500 Support Project

500口で、
次の扉が開きます。

ひとつの参加は、小さな木の実のようなもの。集まるほど蜂の巣に灯りが増え、日本中に、ホストファミリーのような、安心して交流できる場所をつくる準備が進みます。

青い海に囲まれた日本地図の上を、ぽれんが飛びながら安心の灯りをつないでいる様子
旅先にも、安心して交流できる場所がある。そんな点を日本中へ。

500口の現在地

46 / 500口

1口は3,300円。10口集まるたびに蜂の巣がひとつ色づきます。

Our Supporters

パートナー企業

活動への共感を、次の世代へつながる力に変えてくださる企業をご紹介します。

継続協賛パートナー

リトス・ジャパン研究所さま

リトス・ジャパン研究所さまには、法人パートナーとして、からだ実験室の活動を継続的に支えていただいています。

からだ実験室主宰の藤林由子は、3年前から同研究所の製品を個人として利用しており、その経験は、からだだけでなく、自分を取り巻く環境にも目を向けるきっかけになりました。

何より嬉しかったのは、商品や協賛金そのもの以上に、「こどもたちの明るい未来をつくる活動」へ心を寄せてくださったことです。これまでの経験や知恵、仕事、できることを持ち寄り、次の世代へつないでいく。そんな生態系のようなコミュニティを、ともに育ててくださる仲間としてご紹介します。

リトス・ジャパン研究所さま、この活動と、これからのこどもたちを応援してくださり、本当にありがとうございます。

リトス・ジャパン研究所 公式サイト →

What We Build

500口で、
準備を始めること。

500口で目指すのは、日本全国に、ホストファミリーのような、安心して交流できる場所を育てることです。ママを1人にせず、子どもたちが気軽に立ち寄り、人と人がつながれる地域の点を増やします。

01

ホストファミリーのような場所

家族ではなくても、安心して会い、話し、交流できる場所を、地域ごとに少しずつ増やします。

02

ママを1人にしない

地域の人と交流し、顔の見える関係を少しずつ育てることで、ママが1人で抱え込まなくてよい環境を目指します。

母親と子どものもとへ、ぽれんが訪ねてきた様子
ママをひとりにしない。地域に、顔の見えるつながりを育てます。
03

子どもが立ち寄れる場所

用事がなくても気軽に立ち寄り、地域の人と交流できる。子どもたちの身近に、安心してつながれる選択肢を増やします。

AFTER 500

交流できる場所を地図で見えるように

500口達成後は、運営が規約に基づいて確認し、証明書を発行した人・場所を、Googleマップなどと連携した専用ページで確認できるようにする予定です。地図は場所を探す手段であり、安心の根拠は運営による確認・規約・証明書です。

PARALLEL SUPPORT

研究員を支える保健室

研究員が安心して活動できるよう、からだ実験室が推奨する専門家や医療機関との連携を、ホストファミリー構想と並行して整えます。保健室は500口の目的そのものではなく、活動を支える安全基盤です。

Safety First

善意だけに、
安全を任せない。

顔の見えるつながりを大切にしながら、参加するホストファミリーには規約を設け、安全確認を経たことが分かる証明書を発行します。

口数について:研究員参加の月額3,300円を1口として数えます。法人・団体の月額33,000円は、対象として設定した場合に10口として扱います。現時点の月額プランに商品の配送はありません。

大人の学びを、 子どもたちの安心へ。

研究員として学び、つながり、活動に参加することが、最初の灯りになります。

月額3,300円から参加する