Body Laboratory
母を見送り、妹を見送り、自分も壊れた。
だから10年間、人間を研究しています。
月3,300円から参加できる、「自分を知る」学びと応援の場です。
あなたが自分を深く知ることが、そのまま、こども・若い世代が安心して相談できる場所をつくります。
健康の知識は、いりません。まずは、無料のLINEから。
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Reality
大人のからだの話が、なぜ、こどもの話につながるのか。
4つの数字で見てみます。
日本人女性が
不健康なまま生きる年数
人生の最後の12年は、
誰かの助けが必要になる。
日本人男性が
不健康なまま生きる年数
その介護を担うのは、
多くの場合、家族です。
日本の幸福度は
世界で
先進国で、最下位。
豊かなのに、しんどい国。
1年間に自ら命を絶った
小中高生
1週間に、約10人。
過去最多を更新し続けている。
出典:厚生労働省「簡易生命表」/ World Happiness Report 2024 / 文部科学省「児童生徒の問題行動等調査」
10〜19歳の死因の1位が「自殺」なのは、G7で日本だけです。
背景として報告されている上位は、家庭不和・父母等の叱責・進路問題。
1位も2位も、家庭でした。
そして、不健康な10年前後を支えるのも家族です。
中学2年生の17人に1人(5.7%)が、家族の世話をしています。
学校を休みがちになる。
宿題が、終わらない。
授業中に、眠ってしまう。
35人のクラスに、およそ2人。
出典:こども家庭庁・文部科学省「ヤングケアラーの実態に関する調査研究」
Living Lab
からだ実験室は、あなたの参加費が、そのままこどもたちへめぐっていくしくみです。
生活者と専門家がともに探究するリビングラボとして、
大人が自分を知る学びを、こども・若い世代の「安心して相談できる場所」につなげていきます。
Circulation
集めるのではなく、めぐらせる。
あなたの参加費が、どこをめぐって、こどもたちに届くのか。
Inflow | 入ってくるお金
Outflow | めぐらせる先
※ 将来的には、こども支援の部分を一般社団法人として分け、助成金なども受けられる体制にする予定です。
からだ実験室は、健康法を教える場所ではありません。
「自分のことが、自分でわかるようになる場所」です。
からだを観察し、試して、感じていく。
その積み重ねが、自分への信頼になっていきます。
「自分を信じて、選べるようになること」。
その未来が、こどもたちの明るい未来にも繋がっていきます。
Kids Support Project
500口が集まったとき、
「こども相談室」と「ユースヘルス」が
オープンします。
1口 ¥3,300 / 月(研究員)。1口から、何口でも応援いただけます。
10口以上のご支援は「パートナー」として、法人・団体でも参加いただけます。
こどもと若い世代が、からだ・こころ・性のことを
いつでも無料で相談できる窓口を、正式に立ち上げます。
募集は8月20日スタート。1口目の応援を、お待ちしています。
※ 参加費の一部を、こどもと若い世代への無料相談活動にあてています。
※ 口数は目安として掲載しています。到達時期を保証するものではありません。
ひと口の応援が、こども相談室の開設に一歩近づきます。あなたが研究員になることが、こどもたちが相談できる場所をひらく力になります。
測って確かめる体験を、ひとつの地域だけで終わらせない。あなたが実験し、伝えていくことが、こどもを支える輪を全国へ広げていきます。
大人が自分のからだを知り、心に余裕を持って生きられるようになること。それが、こどもたちの明るい未来をつくる、いちばん確かな道だと考えています。
For You
本氣で人生を楽しみたい大人のために。
Concept
健康になることは、そんなに難しいことじゃない。
ただ、正しいやり方を誰も教えてくれていなかっただけ。
正解は一つじゃない。腸活、糖トレ、瞑想、波動、意識、食事——
多角的に、自分のからだを楽しみながら知っていく。
あなた自身のからだで実験し、証明していく場所です。
※ このサイトでは、研究員=月会費のメンバー、実験=検査やワークショップなどの体験、という意味で使っています。
Flow
まずはここから。体験イベントやリトリートのご案内が届きます。のぞくだけでも、大歓迎。
どなたでも参加できる入口です。実際に測って、確かめる体験をしてみてください。
オープンチャットに参加し、仲間と実験報告をシェア。探究メニューは、ここから参加できます。
あなたの体験が、次の実験のタネになる。からだ実験室は、みんなで育てていく場所です。
より専門的なサポートが必要と感じたとき、からだ実験室の保健室として連携する医療機関へつなぎます。実験室の内側から、医療とつながれる安心感を。
Value
自分をいろんな角度から知る学びは、ひとつずつ受けようとすると、
そのたびに時間もお金もかかります。
ここでは、毎月の集まりと配信が、この中に入っています。
01 Learning
腸内を調べる。血糖の動きを見る。個性を言葉にする。瞑想を習う。別々に受ければ、そのつど費用がかかります。ここでは、満月のワーク、メディテーション、からだの仕組み、食のワークショップ、シェア会——毎月の集まりと配信が、月会費に含まれます。
※ 検査キット代など、実費が別途かかるものもあります。金額は募集のたびに必ず明示します。
02 Together
同じテーマを追いかける仲間ができます。試して、報告して、笑って、また試す。「それ、わたしもだった」が毎日どこかで起きています。気づいたときには、家族のように信頼できる人たちが、そばにいます。
03 Environment
こども相談室は、建物ではありません。安心して話せる大人が、まわりにどれだけいるか。それが、こどもにとっての環境です。ここで育つ人と人のつながりが、そのまま、こどもたちを支える土台になります。
「わたし、こういうときに眠れなくなるんだ」
「これを食べると、調子がいいんだ」
小さな発見が積み重なると、
自分の扱い方が、わかってきます。
それはたぶん、
いちばん長く役に立つ知識です。
Join Us
からだ実験室には、4つの関わり方があります。
まずは公式LINEの登録から。のぞくだけでも大丈夫です。
研究員(1口)
¥3,300 / 月(税込)
実験室のメンバー|何口でも可
主任研究員
認定制
会費は研究員と同じ
自分の経験を、誰かの力に変えられる人
パートナー(10口〜)
¥33,000〜 / 月(税込)
個人・法人・団体の応援枠
研究員は1口 ¥3,300 / 月から、何口でもご参加いただけます。
10口(¥33,000 / 月)以上のご支援は「パートナー」としてご案内します。
主任研究員は上位プランではなく認定制度で、会費は研究員と同じです。
Included
Not Included
月会費は「実験室に参加し続けるための会費」です。個別の探究・検査には実費が別途かかるものもあります。
研究員は特別価格でご案内し、金額は募集のたびに必ず明示します。
Lead Researcher
主任研究員は、多く払う人ではありません。自分の経験を、誰かの力に変えられる人です。
からだ実験室で学びながら、まずは自分自身を知り、整えることを実践します。そして、自分が体験してきたことや学んだことを活かして、家族や仲間の相談にのったり、一緒に考えたりできる存在を目指します。
医療の専門家になるのではありません。「自分のことを知る力」と「人に寄り添う力」を身につける人です。そのために、次の6つを学び、実践します。
会費ではなく「認定」です。月会費は研究員と同じ(1口 ¥3,300 / 月)。
※ 認定プログラムの詳細は現在準備中です。公式LINEでご案内します。
募集は8月20日スタートです。
先行案内は、公式LINEでいちばん最初にお届けします。
※ 探究・イベントにより参加費が異なる場合があります。詳細は公式LINEでご案内します。
Lead Researcher Voice
腸内フローラ解析士、英会話コーチ、舌トレコーチ、パーソナルトレーナー、麹マスター——
それぞれの専門を持つ主任研究員たちが、ここで本氣で自分を実験しています。
FAQ
はい。からだ探究メニューとモニターは、研究員のみが参加できます。実験室に入っていない方はご参加いただけません。
一方、体験イベントとリトリートは、どなたでも参加できます。まずはここから、測って確かめる体験をしてみてください。
いいえ。月会費に含まれるのは、オープンチャット・シェア会・定期の集まり・優先案内などです。個別の探究や検査には、実費が別途かかるものもあります。
はい。1口 ¥3,300 / 月から、何口でもご参加いただけます。10口(¥33,000 / 月)以上のご支援は「パートナー」としてご案内し、法人・団体でもご参加いただけます。
口数は「こども応援プロジェクト」に加算され、500口に達した時点でこども相談室とユースヘルスをオープンします。
会費で決まるものではありません。月会費は研究員と同じです。自分を知る人から、誰かに寄り添える人へ。——からだ実験室で学びながら自分を整え、その経験を誰かの力に変えられるようになった方を認定します。
学び、実践するのは次の6つです。①自分の個性を知る ②心とからだを知る ③腸の状態を知る ④血糖の変化を知る ⑤AIを味方につける ⑥学びを人のために活かす。認定プログラムの詳細は準備中で、公式LINEでご案内します。
はい、大丈夫です。詳細は公式LINEでご確認ください。
もちろんです。のぞくだけでも、大歓迎です。
詳細は公式LINEでご確認ください。
詳細は公式LINEでご確認ください。
メニューは固定ではなく、参加者の声から仮説を立てて育ち続けます。詳細は公式LINEでご確認ください。
はい、いつでも可能です。毎月20日までに、退会申請フォームより事務局宛にお申し出ください。翌月から決済を停止します。