For Media

活動の背景と、
これまでの歩み

取材・掲載にあたり、からだ実験室がどのような経験から生まれ、現在の活動へつながっているのかを確認いただくためのページです。

Profile

自分を知る学びを、
人と社会の安心へ。

社会貢献活動、女性の学びの場づくり、地域・国際交流の運営支援を重ね、2016年に「からだ実験室」を始めました。現在は、大人が学び、観察し、つながる力を、子どもたちの明るい未来へ生かす活動を進めています。

Social Action

社会貢献を、体験できる形に

子どもたちと高齢者施設を訪問する活動、花を通じた社会貢献、地域や企業と連携した子どもの体験企画などを実施してきました。

Learning

女性が学び合う場を企画

マナー、未病管理、エシカルなものづくりなどをテーマに、知識を受け取るだけでなく、自分で体験し社会へつなげる学びの場を企画してきました。

Laboratory

2016年、からだ実験室を開始

血糖、腸、食事、睡眠、ストレス、瞑想、フェムケアなどを暮らしの中で観察し、医師や専門家の知見と参加者の体験を持ち寄る研究の場を育てています。

Selected History

主な歩み

公開済みの活動記録から、メディア向けに主要な出来事を抜粋しています。

2007–2014

社会貢献と子どもの体験

子どもたちと高齢者施設を訪問する活動を主体的に立ち上げ、女性・地域・企業との連携を展開。花を通じた社会貢献や、子どもが運営を体験する企画へ広げました。

2016–

からだ実験室の活動

2016年9月1日、自分のからだを探究する場として活動を開始。からだ・心・暮らしを観察し、参加者同士で記録と気づきを分かち合ってきました。

2020–Now

地域・国際交流から現在へ

アフリカミーツ関西の運営支援とライブ配信を通じて、人が集まり学び合う場づくりを継続。現在は、研究員や地域の大人と、安心して交流できる場所を全国に育てる構想を進めています。

正解を教えるのではなく、
知る、試す、自分の言葉で伝える。からだ実験室

Media Topics

取材でお話しできること

活動の背景、実践してきたこと、現在進めている構想を、事実と計画を分けてお話しします。

01

からだを自分で観察する学び

健康情報を一方的に教えるのではなく、一人ひとりが暮らしの中で観察し、言葉にする場のつくり方。

02

大人の学びと子どもの安心

大人が人・もの・ことへの関心を広げることが、子どもの小さな変化に気づく力へどうつながるか。

03

地域に交流できる場所を育てる

ホストファミリーのように、安心して交流できる人がいる場所を全国に育て、可視化する500口プロジェクト。

Organizer

主宰者について

活動の運営者について、取材時に必要となる最小限の情報を掲載しています。

白を基調とした実験室で、藤林由子を含む4名の女性が商品や資料を囲みながら話し合っている様子
からだ実験室で学び合う皆さん。主宰の藤林由子は右から2番目。

藤林由子(通称:アリス)
からだ実験室 主宰。社会貢献活動や女性の学びの場づくりを経て、2016年から、からだ・心・暮らしを自分で観察し学び合う活動を続けています。

取材時のお願い:からだ実験室は医療機関ではなく、診断・治療を行いません。現在実施している活動と、今後の構想は分けてご説明します。

取材・掲載・協業のご相談

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